瞳の先の未来のために。
2011,3,11 東日本を襲った未曾有の大震災。
三四朗は直後から様々な形で応援活動を続けています。
その一端の記録をまとめました。
『赤い裾留めの少女:気仙沼2011夏』
3/11東日本大震災直後6/16、
慰問演奏で訪れた気仙沼で出会った少女。
身体に合わない大きなトレーナーにダブダブのオーバーオール。
それでも可愛らしくコーディネートした姿が、清々しくまぶしかった。
画:金子拓也
2011,3,11 東日本を襲った未曾有の大震災。
三四朗は直後から様々な形で応援活動を続けています。
その一端の記録をまとめました。
3/11東日本大震災直後6/16、
慰問演奏で訪れた気仙沼で出会った少女。
身体に合わない大きなトレーナーにダブダブのオーバーオール。
それでも可愛らしくコーディネートした姿が、清々しくまぶしかった。
画:金子拓也
2011年3月11日、東日本大震災直後の6月。今わたしたちができることは何か。現地を訪ね、みなさんとお話をする中で、見出し、実行していくべく、第一弾三陸応援ツアーを実施しました。
6月に続き、継続応援の方向を見出すため、南三陸ホテル観洋の女将と支配人、気仙沼市長、気仙沼漁協組合長と面談してきました。
2011年11月応援訪問時の約束を果たすべく、梁川小学校卒業式に参列。はなむけの演奏をしてきました。
三四朗オフィシャルファンクラブとしても応援活動していくべく、福島・いわきの「いわき万本桜プロジェクト」への参加&演奏会を実施しました。